2022年 全米オープンテニスの試合結果 【グランドスラム】

全米オープンテニス結果2022テニス

2022年8月29日(月)~9月11日(日)にかけてアメリカ・ニューヨーク州ニューヨークにあるUSTAビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンター(USTA Billie Jean King National Tennis Center)で開催されるグランドスラム「全米オープンテニス(US Open)」の男女シングルス1回戦から決勝までの試合結果とドローを下記に記載します。

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試合結果(男子シングルス)

ドロー(トーナメント表)

 

【決勝】
全米オープンテニス・男子決勝 結果


【トップハーフ】

全米オープンテニス・男子トップハーフ 結果

【ボトムハーフ】
全米オープンテニス・男子ボトムハーフ 結果

※国名には、地域も含まれます。

WC:ワイルドカード(主催者推薦)
PR:プロテクトランキング
LL:ラッキールーザー
SE:スペシャル・イグザンプト(予選に出場できない選手を救済するための特別出場枠)
Q:クオリファイヤー(予選を勝ち上がった選手)
RET:棄権(ケガなどによる)
DEF:棄権(ルール違反等による)
W/O:ウォークオーバー(不戦敗)

 

決勝

※世界ランキングは2022年8月22日時点

WRPlayer1234F
7C.ルード【5】463 
4C.アルカラス【3】627⁷6 

ともにGS初優勝と世界ランキング1位がかかるC.ルード(5)とC.アルカラス(3)の対戦となった決勝戦は、先にブレークに成功したC.アルカラス(3)がより攻撃的なストロークで優位にゲームを進め、第1セットを6-4で奪う。第2セットをより攻撃的なプレーに変更し、2ブレークから一気に4ゲームを連取したC.ルード(5)が6-2で取り返すものの、お互いに譲らず、一進一退の攻防からこの試合の勝敗を大きく分けた第3セットのタイブレークを制したC.アルカラス(3)が勢いのまま、第4セットも6-3で制し、セットカウント3-1でC.ルード(5)を振り切り、GS初優勝と共に史上最年少10代での世界ランキング1位に輝いた。敗れたC.ルード(5)は、全仏オープンに続き、またしてもGSタイトルに手が届かなかった。

 

準決勝
WRPlayer1234F
31K.ハチャノフ【27】6⁵272 
7C.ルード【5】7⁷656 

GS初の決勝進出を目指すK.ハチャノフ(27)と全仏に次いで2度目のGS決勝進出を目指すC.ルード(5)の対戦は、ブレークが2つずつ、トータルポイントも同じとお互いに譲らない展開の中、タイブレークまで縺れた接戦を制し、第1セットを先取したC.ルード(5)が、多彩なショットとネットプレーで相手を翻弄、6-2で第2セットも奪うと、安定したサーブで相手にブレークポイントを与えなかったK.ハチャノフ(27)に7-5で第3セットを奪われたものの、試合を通じてショット力と状況判断の高さを見せたC.ルード(5)が2ブレークから第4セットを6-2で制し、セットカウント3-1でK.ハチャノフ(27)を退け、全仏に次いで2度目、全米では初となる決勝進出を決めた。

 

WRPlayer1234F
4C.アルカラス【3】6⁶666⁵6
24F.ティアフォー【22】7⁸317⁷3

ともにGS初の決勝進出を目指すC.アルカラス(4)と地元アメリカのF.ティアフォー(22)の対戦は、粘り強くプレーを続けたF.ティアフォー(22)がタイブレークを制し、第1セットを先取。しかし、セカンドサーブでのポイント獲得率が低かったF.ティアフォー(22)に対して、リターンからブレークに成功したC.アルカラス(4)が紙一重の差で第2セットを6-3で奪うと、アンフォーストエラーが12本のF.ティアフォー(22)に対し、僅か1本に抑えたC.アルカラス(4)が序盤から一気に4ゲームを連取して第3セットも6-1で奪う。後がなくなったF.ティアフォー(22)は、序盤からリードされる展開の中、パワーを活かした粘りのプレーでタイブレークを制し、ファイナルセットまで持ち込むものの、終始、リードを先行させたC.アルカラス(4)がファイナルセットを6-3で奪い、セットカウント3-2でF.ティアフォー(22)を退け、3試合連続の5セットに及ぶ激闘を制し、GS初の決勝進出を決めた。

 

準々決勝
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26N.キリオス【23】5657⁷4
31K.ハチャノフ【27】7476
WRPlayer1234F
15M.ベレッティーニ【13】146⁴  
7C.ルード【5】667⁷  

 

WRPlayer1234F
13J.シンネル【11】37⁹7⁷53
4C.アルカラス【3】66⁷6⁰76
WRPlayer1234F
11A.ルブレフ【9】6⁰4  
24F.ティアフォー【22】7⁷7⁷6  

 

・N.キリオス(23)とK.ハチャノフ(27)の対戦は、この日も75本のウィナーを奪うなど爆発的な攻撃力を見せた好調のN.キリオス(23)に対して、高い集中力とミスの少ないアグレッシブなプレーを見せたK.ハチャノフ(27)が、5セットに及ぶ激闘を制し、GS初の準決勝進出を決めた。

・M.ベレッティーニ(13)とC.ルード(5)の対戦は、第2セット後半から本来のテニスが戻ってきたものの、序盤のミスが響いたM.ベレッティーニ(13)に対して、序盤から素晴しいスタートを切り、最後までリズム良くプレーしたC.ルード(5)がストレートで勝利し、全米初の準決勝進出を決めた。

・J.シンネル(11)とC.アルカラス(3)の対戦は、お互いに高い攻撃力と集中力、フィジカルと言った持ち味を存分に出し合ったテニスを披露する中、第4セットのマッチポイントを凌いだC.アルカラス(3)が途中、メンタルの弱さを見せる場面もありながらも最後は5セットに及ぶ激闘を制し、GS初の準決勝進出を決めた。

・A.ルブレフ(9)とF.ティアフォー(22)の対戦は、序盤からお互いに譲らない展開が続く中、ともに僅かの差で2度のタイブレークを制したF.ティアフォー(22)が、少し冷静さを失ったA.ルブレフ(9)を3-0のストレートで破り、全米初の準決勝進出を決めた。
 
4回戦
WRPlayer1234F
1D.メドベージェフ【1】6¹¹632 
26N.キリオス【23】7¹³366 
WRPlayer1234F
14P.カレーニョ・ブスタ【12】63163
31K.ハチャノフ【27】46646

 

WRPlayer1234F
39A.ダビドビッチ・フォキナ6362
15M.ベレッティーニ【13】37⁷646
WRPlayer1234F
112C.ムーテ(LL)127⁷2 
7C.ルード【5】666⁴6 

 

WRPlayer1234F
51I.イヴァシュカ17263
13J.シンネル【11】65646
WRPlayer1234F
17M.チリッチ【15】46463
4C.アルカラス【3】63646

 

WRPlayer1234F
9C.ノリー【7】444  
11A.ルブレフ【9】666  
WRPlayer1234F
24F.ティアフォー【22】6466 
3R.ナダル【2】4643 

 

C.アルカラス(3)C.ルード(5)A.ルブレフ(9)といったトップシードに加え、J.シンネル(11)M.ベレッティーニ(13)のイタリア勢や前回大会覇者のD.メドベージェフ(1)を破ったウィンブルドン準優勝のN.キリオス(23)とR.ナダル(2)を破ったF.ティアフォー(22)らが準々決勝に勝ち進んだ。
 
3回戦
WRPlayer1234F
1D.メドベージェフ【1】666  
178ウー・イービン(Q)422  
WRPlayer1234F
26N.キリオス【23】666  
87J.J.ウルフ(WC)423  

 

WRPlayer1234F
14P.カレーニョ・ブスタ【12】6637⁷ 
20A.デミノー【18】1166⁵ 
WRPlayer1234F
31K.ハチャノフ【27】646  
55J.ドレイパー(RET)365  

 

WRPlayer1234F
94D.エライ・ガラン(Q)4747 
39A.ダビドビッチ・フォキナ6566 
WRPlayer1234F
49A.マレー447⁷3 
15M.ベレッティーニ【13】666 

 

WRPlayer1234F
66P.カチン3625 
112C.ムーテ(LL)6467 
WRPlayer1234F
33T.ポール【29】7⁷70
7C.ルード【5】7⁷6⁵7⁷56

 

WRPlayer1234F
51I.イヴァシュカ6366 
30L.ムゼッティ【26】4623 
WRPlayer1234F
69B.ナカシマ6412 
13J.シンネル【11】3666 

 

WRPlayer1234F
17M.チリッチ【15】7¹³67 
22D.エバンス【20】6¹¹7⁷25 
WRPlayer1234F
43J.ブルックズビー333  
4C.アルカラス【3】666  

 

WRPlayer1234F
9C.ノリー【7】766  
32H.ルーネ【28】541  
WRPlayer1234F
21D.シャポバロフ【19】467⁷46⁰⁷
11A.ルブレフ【9】6267¹⁰

 

WRPlayer1234F
16D.シュワルツマン【14】6⁷44  
24F.ティアフォー【22】7⁹66  
WRPlayer1234F
91R.ガスケ015  
3R.ナダル【2】667  

 

シード勢同士の対戦も出てきた3回戦は、D.メドベージェフ(1)やR.ナダル(2)C.アルカラス(3)C.ルード(5)C.ノリー(7)A.ルブレフ(9)といったトップシードが順調な勝ち上がりを見せる中、J.シンネル(11)M.ベレッティーニ(13)のイタリア勢やウィンブルドン準優勝のN.キリオス(23)も4回戦に勝ち上がった。
 
2回戦
WRPlayer1234F
1D.メドベージェフ【1】676  
58A.リンデルネック253  
WRPlayer1234F
105N.ボルヘス(Q)7⁷6⁴644
178ウー・イービン(Q)7⁷466

 

WRPlayer1234F
26N.キリオス【23】7⁷646 
50B.ボンジ464 
WRPlayer1234F
72A.タビロ6543 
87J.J.ウルフ(WC)4766 

 

WRPlayer1234F
14P.カレーニョ・ブスタ【12】4667⁷ 
47A.ブブリク6436⁵ 
WRPlayer1234F
83C.ガリン3062 
20A.デミノー【18】6646 

 

WRPlayer1234F
31K.ハチャノフ【27】6656 
67T.モンテイロ3374 
WRPlayer1234F
55J.ドレイパー666  
8F.オジェ=アリアシム【6】444  

 

WRPlayer1234F
94D.エライ・ガラン(Q)62366
103J.トンプソン36643
WRPlayer1234F
39A.ダビドビッチ・フォキナ7⁷5367¹⁰
96M.フチョビッチ7606⁰³

 

WRPlayer1234F
49A.マレー5666 
200E.ナバ(WC)7310 
WRPlayer1234F
122H.グルニエ616⁴6⁷ 
15M.ベレッティーニ【13】267⁷7⁹ 

 

WRPlayer1234F
296B.ホルト(Q)6616⁰⁶
66P.カチン1267⁷7¹⁰
WRPlayer1234F
112C.ムーテ(LL)6166 
23B.ファン・デ・ザンスフルプ【21】4624 

 

WRPlayer1234F
33T.ポール【29】63466
52S.コルダ06634
WRPlayer1234F
119T.ファン・ライトホフェン7⁷444 
7C.ルード【5】6⁴666 

 

WRPlayer1234F
10H.フルカチュ【8】466⁵3 
51I.イヴァシュカ647⁷6 
WRPlayer1234F
184G.ブラウワー(Q)7⁷342 
30L.ムゼッティ【26】666 

 

WRPlayer1234F
19G.ディミトロフ【17】6⁵53  
69B.ナカシマ7⁷76  
WRPlayer1234F
147C.ユーバンクス(Q)46⁰⁸2  
13J.シンネル【11】67¹⁰6  

 

WRPlayer1234F
17M.チリッチ【15】67⁷6  
42A.ラモス=ビノラス36⁴3  
WRPlayer1234F
84J.ダックワース3264 
22D.エバンス【20】6646 

 

WRPlayer1234F
29B.チョリッチ【25】46¹⁰1  
43J.ブルックズビー67¹²6  
WRPlayer1234F
78F.コリア215  
4C.アルカラス【3】667  

 

WRPlayer1234F
9C.ノリー【7】667⁷  
59J.ソウザ446⁴  
WRPlayer1234F
48J.イズナー(W/O)     
32H.ルーネ【28】     

 

WRPlayer1234F
21D.シャポバロフ【19】6466 
80R.カルバレス・バエナ4632 
WRPlayer1234F
81クォン・スンウ304  
11A.ルブレフ【9】666  

 

WRPlayer1234F
16D.シュワルツマン【14】7⁷77⁸  
82A.ポピリン56⁶  
WRPlayer1234F
116J.クブラー5  
24F.ティアフォー【22】7⁷77⁷  

 

WRPlayer1234F
36M.キツマノビッチ【32】2464 
91R.ガスケ6646 
WRPlayer1234F
61F.フォニーニ6421 
3R.ナダル【2】2666 

 

2回戦もF.オジェ・アリアシム(6)H.フルカチュ(8)といったトップシードの敗退が目立ったものの、D.メドベージェフ(1)やR.ナダル(2)C.アルカラス(3)C.ルード(5)C.ノリー(7)A.ルブレフ(9)は順調に勝ち上がった。
 
1回戦
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1D.メドベージェフ【1】666  
110S.コズロフ240  
WRPlayer1234F
76Q.アリス66⁴32 
58A.リンデルネック47⁷66 

 

WRPlayer1234F
171B.シェルトン(WC)6⁶66⁵7¹⁰3
105N.ボルヘス(Q)7⁸37⁷6⁰⁸6
WRPlayer1234F
178ウー・イービン(Q)666  
35N.バシラシビリ【31】340  

 

WRPlayer1234F
26N.キリオス【23】667⁷  
70T.コキナキス346⁴  
WRPlayer1234F
50B.ボンジ7⁷6536
143U.アンベール(WC)1762

 

WRPlayer1234F
72A.タビロ666 
90K.マイクシャク147⁷1 
WRPlayer1234F
87J.J.ウルフ(WC)666  
18R.バウティスタ・アグート【16】444  

 

WRPlayer1234F
14P.カレーニョ・ブスタ【12】7656 
231D.ティーム(WC)5173 
WRPlayer1234F
47A.ブブリク666  
71H.ガストン444  

 

WRPlayer1234F
83C.ガリン37⁷76 
60J.レヘチカ651 
WRPlayer1234F
45F.クライノビッチ523  
20A.デミノー【18】766  

 

WRPlayer1234F
31K.ハチャノフ【27】3666 
97D.クドラ6122 
WRPlayer1234F
40A.モルチャン4641 
67T.モンテイロ6466 

 

WRPlayer1234F
55J.ドレイパー666  
44E.ルースブオリ433  
WRPlayer1234F
185A.リッチャード(Q)3463 
8F.オジェ=アリアシム【6】6636 

 

WRPlayer1234F
5S.チチパス【4】0165 
94D.エライ・ガラン(Q)6637 
WRPlayer1234F
63L.ソネゴ66244
103J.トンプソン21666

 

WRPlayer1234F
56西岡 良仁353  
39A.ダビドビッチ・フォキナ676  
WRPlayer1234F
96M.フチョビッチ6⁴75  
34M.クレッシー【30】(RET)7⁷51  

 

WRPlayer1234F
27F.セルンドロ【24】533  
49A.マレー766  
WRPlayer1234F
104J.ミルマン6⁷66⁴61
200E.ナバ(WC)7⁹47⁷16

 

WRPlayer1234F
86T.マルティン・エチェベリー6234 
122H.グルニエ4666 
WRPlayer1234F
120N.ジャリー(Q)233  
15M.ベレッティーニ【13】666  

 

WRPlayer1234F
12T.フリッツ【10】7⁷34 
296B.ホルト(Q)7⁷66 
WRPlayer1234F
343A.ベデネ43766⁰⁶
66P.カチン66517¹⁰

 

WRPlayer1234F
288S.ワウリンカ(RET)46⁷   
112C.ムーテ(LL)67⁹   
WRPlayer1234F
126T.マチャク(Q)6165
23B.ファン・デ・ザンスフルプ【21】37⁷637

 

WRPlayer1234F
33T.ポール【29】46267
79B.サパタ・ミラージェス63605
WRPlayer1234F
52S.コルダ57⁷76 
106F.バグニス(Q)751 

 

WRPlayer1234F
138ジャン・ジジェン(Q)67⁷6⁰⁹14
119T.ファン・ライトホフェン36⁴7¹¹66
WRPlayer1234F
665K.エドマンド352  
7C.ルード【5】676  

 

WRPlayer1234F
10H.フルカチュ【8】666  
41O.オッテ424  
WRPlayer1234F
281S.クエリー(WC)646⁰⁸3 
51I.イヴァシュカ467¹⁰6 

 

WRPlayer1234F
65A.マナリノ344  
184G.ブラウワー(Q)666  
WRPlayer1234F
62D.ゴファン65466⁰⁹
30L.ムゼッティ【26】37637¹¹

 

WRPlayer1234F
19G.ディミトロフ【17】666  
115S.ジョンソン322  
WRPlayer1234F
69B.ナカシマ7⁷66  
113P.コトフ(Q)6⁴22  

 

WRPlayer1234F
54P.マルティネス53  
147C.ユーバンクス(Q)767⁷  
WRPlayer1234F
93D.アルトマイヤー72161
13J.シンネル【11】56636

 

WRPlayer1234F
17M.チリッチ【15】667  
157M.マルテレル(Q)325  
WRPlayer1234F
114N.ゴンボス(Q)345  
42A.ラモス=ビノラス667  

 

WRPlayer1234F
84J.ダックワース47⁷66 
121C.オコネル66⁰23 
WRPlayer1234F
68J.ベセリ411  
22D.エバンス【20】666  

 

WRPlayer1234F
29B.チョリッチ【25】67⁷347
194E.クアコー(Q)26⁵665
WRPlayer1234F
43J.ブルックズビー663  
88D.ラヨビッチ(RET)200  

 

WRPlayer1234F
46T.グリークスプア543  
78F.コリア766  
WRPlayer1234F
37S.バエス(RET)550  
4C.アルカラス【3】772  

 

WRPlayer1234F
9C.ノリー【7】67⁷6  
164B.ペール00  
WRPlayer1234F
59J.ソウザ17⁷7⁷6 
77M.マクドナルド66⁴6⁴3 

 

WRPlayer1234F
48J.イズナー667  
136F.デルボニス(Q)315  
WRPlayer1234F
111P.ゴヨブチック246⁵  
32H.ルーネ【28】667⁷  

 

WRPlayer1234F
21D.シャポバロフ【19】26636
102M-A.ヒュスラー64461
WRPlayer1234F
57J.ムナール1362 
80R.カルバレス・バエナ6646 

 

WRPlayer1234F
124F.ベルダスコ(LL)27⁷33 
81クォン・スンウ66⁴66 
WRPlayer1234F
89L.ジェレ6⁵3664
11A.ルブレフ【9】7⁷6346

 

WRPlayer1234F
16D.シュワルツマン【14】3561 
108J.ソック(RET)6700 
WRPlayer1234F
82A.ポピリン67⁷7⁷  
85ツェン・チュンシン36⁵  

 

WRPlayer1234F
116J.クブラー5666 
74M.イーメル7424 
WRPlayer1234F
53M.ギロン6⁰43  
24F.ティアフォー【22】7⁷66  

 

WRPlayer1234F
36M.キツマノビッチ【32】3666 
1029TL.ティエン(WC)6133 
WRPlayer1234F
95ダニエル 太郎47⁷22 
91R.ガスケ666 

 

WRPlayer1234F
61F.フォニーニ15666
38A.カラツェフ67414
WRPlayer1234F
198R.ヒジカタ(WC)6233 
3R.ナダル【2】4666 

 

S.チチパス(4)とT.フリッツ(10)のトップシード敗退に加え、4名のシードダウンが起きる波乱の1回戦となったものの、D.メドベージェフ(1)やR.ナダル(2)C.アルカラス(3)は順調に勝ち上がった。
西岡良仁とダニエル太郎の2名はともに敗れ、日本勢は1回戦で姿を消した。
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試合結果(女子シングルス)

ドロー(トーナメント表)

 

【決勝】
全米オープンテニス・女子決勝 結果


【トップハーフ】
全米オープンテニス・女子トップハーフ 結果

【ボトムハーフ】
全米オープンテニス・女子ボトムハーフ 結果

※国名には、地域も含まれます。

WC:ワイルドカード(主催者推薦)
PR:プロテクトランキング
LL:ラッキールーザー
SE:スペシャル・イグザンプト(予選に出場できない選手を救済するための特別出場枠)
Q:クオリファイヤー(予選を勝ち上がった選手)
RET:棄権(ケガなどによる)
DEF:棄権(ルール違反等による)
W/O:ウォークオーバー(不戦敗)

 

決勝

※世界ランキングは2022年8月22日時点

WRPlayer12F  
1I.シフィオンテク【1】67⁷   
5O.ジャバー【5】26⁵   

今季の全仏オープンに続くGSタイトルを狙う世界ランキング1位のI.シフィオンテク(1)と今季のウィンブルドンのファイナリストでGS初優勝を目指すO.ジャバー(5)の対戦となった決勝戦は、序盤から硬さの目立つO.ジャバー(5)に対して、サービスからストローク、ネットプレーに至るまでほぼ完璧なプレーを見せたI.シフィオンテク(1)が第1セットを6-2で奪うと、第2セットも序盤から3ゲームを連取したI.シフィオンテク(1)が自身のミスとO.ジャバー(5)の粘りのプレーの前に終盤追いつかれ、タイブレークまで持ち込まれたものの、最後は7-6で制し、セットカウント2-0のストレートでO.ジャバー(5)を退け、GS3度目の優勝を飾った。敗れたO.ジャバー(5)は、ウィンブルドンに続き、またしてもGSタイトルに手が届かなかった。

 

準決勝
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1I.シフィオンテク【1】366  
6A.サバレンカ【6】614  

ここまで順当な勝ち上がりを見せているI.シフィオンテク(1)とサービスなど本来のプレーが戻りつつあるA.サバレンカ(6)の対戦は、ミスの目立つI.シフィオンテク(1)に対して、パワーを活かしたストロークでも優位に立ったA.サバレンカ(6)が3つのブレークを奪って一気に突き放し、第1セットを6-3で奪ったものの、本来の動きを取り戻したI.シフィオンテク(1)が第2セットを6-1で奪い返すと、ファイナルセットは先にブレークを許し、2-4とリードされる展開の中、最後は6-4でA.サバレンカ(6)を振り切り、セットカウント2-1のフルセットで逆転勝利、全米初の決勝進出を決めた。

 

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17C.ガルシア【17】13   
5O.ジャバー【5】66   

前哨戦の勢いそのままに準決勝まで勝ち上がってきたC.ガルシア(17)とここまで順調な勝ち上がりを見せているO.ジャバー(5)の対戦は、ミスが目立つC.ガルシア(17)に対して、サービスからショットにかけてほぼ完璧なプレーを見せたO.ジャバー(5)が2ブレークを含む4ゲーム連取で第1セットを6-1で奪うと、第2セットに入っても、サービスからリターンまでアグレッシブなプレーと高い集中力で序盤からブレークに成功。その後も危なげのない展開からこのセットも6-3で奪ったO.ジャバー(5)が終始、相手に隙を与えず、セットカウント2-0のストレートで完勝。ウィンブルドンに続き、2回目のグランドスラム決勝進出を決めた。

 

準々決勝
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1I.シフィオンテク【1】67⁷   
8J.ペグラ【8】36⁴   
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22K.プリスコバ【22】16⁴   
6A.サバレンカ【6】67⁷   

 

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12C.ガウフ【12】34   
17C.ガルシア【17】66   
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5O.ジャバー【5】67⁷   
48A.トムヤノビッチ46⁴   

 

・I.シフィオンテク(1)とJ.ペグラ(8)の対戦は、第2セットで見られた様にお互いにサービスゲームのキープが僅か1回ずつとブレーク合戦の展開が続いたものの、最後はI.シフィオンテク(1)が2-0のストレートでJ.ペグラ(8)を振り切り、全米初の準決勝進出を決めた。

・K.プリスコバ(22)とA.サバレンカ(6)の対戦は、不安定なサービスから簡単に第1セットを落とし、第2セットは粘りを見せたK.プリスコバ(22)に対して、サービスが改善され、終始アグレッシブなプレーを続けたA.サバレンカ(6)が2-0のストレートで勝利し、2年連続の全米オープン準決勝進出を決めた。

・C.ガウフ(12)とC.ガルシア(17)の対戦は、持ち味であるサーブと効果的なネットプレーで序盤からリードを広げたC.ガルシア(17)が第1セットを先取すると、第2セットも第1セットと同様の展開から制し、試合を通じてアグレッシブなプレーを見せたC.ガルシア(17)が2-0のストレートでC.ガウフ(12)を破り、マッチ13連勝、GS初の準決勝進出を決めた。

・O.ジャバー(5)とA.トムヤノビッチの対戦は、お互いに相手のサービスをブレークする展開となる中、要所でファーストサ-ビスポイント獲得の高さを見せたO.ジャバー(5)が2-0のストレートで勝利し、全米初の準決勝進出を決めた。
 
4回戦
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1I.シフィオンテク【1】266  
108J.ニーマイヤー640  
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21P.クビトバ【21】32   
8J.ペグラ【8】66   

 

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26V.アザレンカ【26】57⁷2  
22K.プリスコバ【22】76⁵6  
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19D.コリンズ【19】632  
6A.サバレンカ【6】366  

 

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35ジャン・シューアイ55   
12C.ガウフ【12】77   
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17C.ガルシア【17】66   
29A.リスク=アムリトラジ【29】41   

 

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5O.ジャバー【5】7⁷6   
18V.クデルメトワ【18】4   
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45L.サムソノワ6⁰⁸1   
48A.トムヤノビッチ7¹⁰6   

 

ベスト8をかけ、シード勢同士の対戦も増えた4回戦、I.シフィオンテク(1)O.ジャバー(5)A.サバレンカ(6)J.ペグラ(8)と言ったトップシードが順調な勝ち上がりを見せる中、全米オープン初のベスト8入りとなったC.ガウフ(12)や2017年の全仏オープンに次ぐ、2回目のGSベスト8入りを果たしたC.ガルシア(17)2年連続ベスト8進出を決めたK.プリスコバ(22)もベスト8に名を連ねた。
 
3回戦
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1I.シフィオンテク【1】66   
106L.デービス34   
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108J.ニーマイヤー67⁷   
40ジェン・チンウェン46⁵   

 

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9G.ムグルッサ【9】736¹⁰  
21P.クビトバ【21】567¹²  
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142ユアン・ユエ(Q)27⁸0  
8J.ペグラ【8】66⁶6  

 

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55P.マルティッチ30   
26V.アザレンカ【26】66   
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22K.プリスコバ【22】566  
13B.ベンチッチ【13】743  

 

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37A.コルネ46⁰⁹   
19D.コリンズ【19】67¹¹   
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132C.ビュレル(Q)02   
6A.サバレンカ【6】66   

 

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112R.マリノ24   
35ジャン・シューアイ66   
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20M.キーズ【20】23   
12C.ガウフ【12】66   

 

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50B.アンドレスク32   
17C.ガルシア【17】66   
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29A.リスク=アムリトラジ【29】636  
75ワン・シユ464  

 

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5O.ジャバー【5】466  
31S.ロジャース【31】643  
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18V.クデルメトワ【18】66   
91D.ガルフィ20   

 

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45L.サムソノワ66   
97A.クルニッチ33   
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48A.トムヤノビッチ76⁴6  
608S.ウィリアムズ57⁷1  

 

3回戦もG.ムグルッサ(9)の敗退がありましたが、第1シードのI.シフィオンテクは順調な勝ち上がりを見せ、全米オープン初のベスト16入りとなったC.ガウフ(12)や好調を維持しているC.ガルシア(17)も4回戦に駒を進めた。
 
2回戦
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1I.シフィオンテク【1】66   
53S.スティーブンス32   
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106L.デービス06

7¹⁰

  
28E.アレクサンドロワ【28】645⁰⁵  

 

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39Y.プティンセバ43   
108J.ニーマイヤー66   
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54A.ポタポワ6⁴   
40ジェン・チンウェン7⁷7⁷   

 

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9G.ムグルッサ【9】66   
158L.フルヴィルトバ(Q)04   
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49A.カリーニナ(W/O)     
21P.クビトバ【21】     

 

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34I-C.ベグ36⁶   
142ユアン・ユエ(Q)67⁸   
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36A.サスノビッチ44   
8J.ペグラ【8】66   

 

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4P.バドーサ【4】7⁷12  
55P.マルティッチ6⁵66  
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72M.コスチュク23   
26V.アザレンカ【26】66   

 

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22K.プリスコバ【22】66   
41M.ブーズコバ32   
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38S.シルステア652  
13B.ベンチッチ【13】376  

 

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37A.コルネ616  
77K.シニアコバ163  
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119C.ブチャ(Q)25   
19D.コリンズ【19】67   

 

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132C.ビュレル(Q)646  
42A.バン・ウィトバンク464  
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33K.カネピ66⁰⁸4  
6A.サバレンカ【6】27¹⁰6  

 

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125D.スニグル(Q)36⁵   
112R.マリノ67⁷   
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116A.カロリナ・シュミエドロバ51   
35ジャン・シューアイ76   

 

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20M.キーズ【20】657¹⁰  
68C.ジョルジ476⁰⁶  
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102E-G.ルース26⁴   
12C.ガウフ【12】67⁷   

 

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15B.アダッド・マイア【15】24   
50B.アンドレスク66   
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60A.カリンスカヤ(LL)31   
17C.ガルシア【17】66   

 

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29A.リスク=アムリトラジ【29】66⁵7¹⁰  
71C.カミラ・オソリオ・セラーノ47⁷6⁰⁶  
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75ワン・シユ377  
3M.サッカリ【3】655  

 

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5O.ジャバー【5】76   
144E.マンドリク(WC)52   
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182V.クズモバ(Q)51   
31S.ロジャース【31】76   

 

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18V.クデルメトワ【18】66   
98M.ザネフスカ23   
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91D.ガルフィ66   
93H.ダート40   

 

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14L.フェルナンデス【14】3   
45L.サムソノワ67⁷   
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97A.クルニッチ266  
23B.クレイチコバ【23】642  

 

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E.ロディナ625  
48A.トムヤノビッチ167  
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608S.ウィリアムズ7⁷26  
2A.コンタベイト【2】6⁴62  

 

1回戦に続き、A.コンタベイト(2)M.サッカリ(3)P.バドーサ(4)といったトップシードの敗退に加え、前回大会準優勝のL.フェルナンデス(14)が敗れる大波乱の展開となる中、第1シードのI.シフィオンテクは順調な勝ち上がりを見せて3回戦に進んだ。
 
1回戦
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1I.シフィオンテク【1】66   
57J.パオリーニ30   
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109G.ミネン633  
53S.スティーブンス166  

 

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106L.デービス47⁷5  
59

L.ブロンゼッティ(RET)

64  
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329P.スターンズ(WC)465  
28E.アレクサンドロワ【28】647  

 

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24A.アニシモワ【24】33   
39Y.プティンセバ66   
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415S.ケニン(WC)4   
108J.ニーマイヤー7⁷6   

 

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84C.リュー14   
54A.ポタポワ66   
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40ジェン・チンウェン636  
16J.オスタペンコ【16】364  

 

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9G.ムグルッサ【9】67⁷   
58C.タウソン36⁵   
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158L.フルヴィルトバ(Q)66   
79ワン・シンユー34   

 

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51B.ペラ44   
49A.カリーニナ66   
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131E.アンドレーワ(Q)0   
21P.クビトバ【21】7⁷6   

 

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32E.メルテンス【32】623  
34I-C.ベグ366  
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142ユアン・ユエ(Q)66   
152J.フォーリス(WC)32   

 

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100E.コッチャレット(Q)24   
36A.サスノビッチ66   
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88V.ゴルビッチ(Q)22   
8J.ペグラ【8】66   

 

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4P.バドーサ【4】37⁷6  
89L.ツレンコ66⁴4  
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62V.グラチェワ4   
55P.マルティッチ67⁷   

 

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61M.シェリフ4   
72M.コスチュク7⁷6   
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244A.クルーガー(Q)162  
26V.アザレンカ【26】646  

 

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22K.プリスコバ【22】647¹⁰  
67M.リネッテ266⁰⁸  
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41M.ブーズコバ66  
87L.ノスコバ(Q)27⁷2  

 

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216L.シグムンド44   
38S.シルステア66   
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105A.ペトコビッチ264  
13B.ベンチッチ【13】646  

 

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11E.ラドゥカヌ【11】33   
37A.コルネ66   
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198T.タウンゼント462  
77K.シニアコバ646  

 

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70K.ユバン44   
119C.ブチャ(Q)66   
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44大坂 なおみ6⁵3   
19D.コリンズ【19】7⁷6   

 

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25E.リバキナ【25】44   
132C.ビュレル(Q)66   
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42A.バン・ウィトバンク67⁷   
1445V.ウィリアムズ(WC)16⁵   

 

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33K.カネピ7⁷6   
69T.マルティンコバ6⁴3   
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239C.ハリソン(Q)13   
6A.サバレンカ【6】66   

 

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7S.ハレプ【7】264  
125D.スニグル(Q)606  
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104M.フレッヒ23   
112R.マリノ66   

 

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190N.ポドロスカ32   
116A.カロリナ・シュミエドロバ66   
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35ジャン・シューアイ66   
30J.タイヒマン【30】42   

 

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20M.キーズ【20】7⁷6   
86D.ヤストレムスカ3   
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68C.ジョルジ466  
56A.ボンダール631  

 

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102E-G.ルース366  
73D.サヴィル624  
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149L.ジャンジャン(Q)23   
12C.ガウフ【12】66   

 

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15B.アダッド・マイア【15】66   
118A.コニュ00   
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111H.タン(WC)061  
50B.アンドレスク636  

 

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83R.ピーターソン43   
60A.カリンスカヤ(LL)66   
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90K.ラヒモワ(LL)24   
17C.ガルシア【17】66   

 

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29A.リスク=アムリトラジ【29】66   
751E.ユー(WC)24   
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66A.リー631  
71C.カミラ・オソリオ・セラーノ166  

 

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81D.パリー733  
75ワン・シユ566  
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92T.マリア460  
3M.サッカリ【3】636  

 

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5O.ジャバー【5】76   
63M.ブレングル52   
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144E.マンドリク(WC)57⁷6  
82T.ジダンセク74  

 

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182V.クズモバ(Q)66   
46S.ソリベス・トルモ34   
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96A.ルス634  
31S.ロジャース【31】366  

 

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18V.クデルメトワ【18】76   
85D.ベキッチ53   
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124C.バンダウェイ(WC)15   
98M.ザネフスカ67   

 

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64N.パリサス・ディアス43   
91D.ガルフィ66   
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93H.ダート7¹⁰16  
10D.カサトキナ【10】6⁰⁸63  

 

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14L.フェルナンデス【14】66   
99O.ドダン34   
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194S.ベイレク(Q)31   
45L.サムソノワ66   

 

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138E.アバネシャン(Q)44   
97A.クルニッチ66   
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201F.コントレラス・ゴメス(Q)04   
23B.クレイチコバ【23】66   

 

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27M.トレビザン【27】51   
E.ロディナ76   
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235K.ムチョバ36⁵   
48A.トムヤノビッチ67⁷   

 

WRPlayer12F  
80D.コビニッチ33   
608S.ウィリアムズ66   
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76J.クリスティアン30   
2A.コンタベイト【2】66   

 

S.ハレプ(7)とD.カサトキナ(10)のトップシード敗退に加え、前回大会覇者のE.ラドゥカヌ(11)や今季のウィンブルドンを制したE.リバキナ(25)と言ったシード勢9名が1回戦で大会を後にした。
日本勢で唯一本戦出場の大坂なおみもストレートでD.コリンズに敗れ、男子同様女子も1回戦で姿を消した。

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