2026年 WORLD BASEBALL CLASSIC プールCの結果

2026年 WORLD BASEBALL CLASSIC プールCの結果 野球
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2026年3月5日(木)~3月10日(火)にかけて、日本(1次ラウンド)で開催される2026年「WBC ワールド・ベースボール・クラシック(WORLD BASEBALL CLASSIC)」の試合結果【プールC】の詳細を下記に記載します。

WBC ワールド・ベースボール・クラシックの全試合の日程とテレビ放送予定は、2026年 WORLD BASEBALL CLASSICのテレビ放送予定をご覧ください。

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プールCのMVP

 ー(ー)
 ー(ー)

AB R H HR RBI SB AVG OBP SLG OPS
                   

 

【打者の用語】

AB 打数 SB 盗塁数
R 得点 AVG 通算打率
H 安打数 OBP 出塁率
HR ホームラン数 SLG 長打率
RBI 打点 OPS 出塁率+長打率
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プールCの順位表

1次ラウンド【プールA】は3月5日(木)から3月10日(火)にかけて行われ、上位2チームが準々決勝(ノックアウトステージ)に進出します。
 

プールC
順位 国名 勝率 得点 失点 打率 防御率
1 日本 1.000 4 0 34 9 .301 2.12
2 韓国 .500 2 2 28 19 .243 4.50
3 オーストラリア .500 2 2 13 12 .230 2.83
4 台湾 .500 2 2 19 20 .186 5.63
5 チェコ .000 0 4 5 39 .167 10.69

プールCの試合結果

1次ラウンド【プールC】の各試合結果は下記にて掲載しています。
 

日程と対戦カード

期間:2026年3月5日(木)~3月10日(火)

日時 対戦カード
3月5日(木) オーストラリア vs 台湾
韓国 vs チェコ
3月6日(金) チェコ vs オーストラリア
台湾 vs 日本
3月7日() チェコ vs 台湾
日本 vs 韓国
3月8日() 韓国 vs 台湾
日本 vs ーオーストラリア
3月9日(月) オーストラリア vs 韓国
3月10日(火) 日本 vs チェコ

※日時は日本時間

 

3月5日(木)/ゲーム1

オーストラリア 3 – 0 台湾
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
TPE 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0
AUS 0 0 0 0 2 0 1 0 3 7 1

【勝利投手】

  • J.オローリン (1勝0敗0S)

【セーブ】

  • J.ケネディ (0勝0敗1S)

【敗戦投手】

  • P.Y.チェン (0勝1敗0S)

【ホームラン】

(オ―ストラリア)

  • R.パーキンス (1号2ラン)
  • T.バザーナ (1号ソロ)

【詳細】

  • 1回表~5回表
    お互いにランナーは出すものの、得点には至らず
  • 5回裏
    パーキンスの右中間への2ランホームランでオ―ストラリアが先制
  • 7回裏
    バザーナのライトへのソロホームランでオ―ストラリアが追加点
  • 9回表
     ケネディが抑えて試合終了

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3月5日(木)/ゲーム2

韓国 11 – 4 チェコ
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
CZE 0 0 0 0 3 0 0 0 1 4 9 1
KOR 4 1 1 0 2 0 2 1 11 10 0

【勝利投手】

  • H.J.ソ (1勝0敗0S)

【セーブ】

  • なし

【敗戦投手】

  • D.パディシャーク (0勝1敗0S)

【ホームラン】

(韓国)

  • B.G.ムン (1号満塁ホームラン)
  • S.ウィットコム (1号ソロ, 2号2ラン)
  • J.ジョーンズ (1号ソロ)

(チェコ)

  • T.バブラ (1号3ラン)

【詳細】

  • 1回裏
    ムン・ボギョンのセンターへの満塁ホームランで韓国が4点先制
  • 2回裏
    1・3塁からフォースアウトの間に韓国が1点追加
  • 3回裏
    ウィットコムの左中間へのソロホームランで韓国が1点追加
  • 5回表
    バブラの右中間への3ランホームランでチェコが3点返す
  • 5回裏
    ウィットコムの左中間への2ランホームランで韓国が2点追加
  • 7回裏
    2本のヒットなどで韓国が2点追加
  • 8回裏
    ジョーンズの左中間へのソロホームランで韓国が1点追加
  • 9回表
     チェコが1点返すも韓国が大差で勝利

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3月6日(金)/ゲーム3

チェコ 1 – 5 オ―ストラリア
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
AUS 0 0 3 0 0 0 0 0 2 5 9 1
CZE 0 1 0 0 0 0 0 0 0 1 4 0

【勝利投手】

  • J.ヘンドリクソン (1勝0敗0S)

【セーブ】

  • なし

【敗戦投手】

  • T.オンドラ (0勝1敗0S)

【ホームラン】

(オ―ストラリア)

  • C.ミード (1号3ラン)
  • A.ホール (1号ソロ)

【詳細】

  • 2回裏
    メンシクの犠牲フライでチェコが1点先制
  • 3回表
    ミードの左中間への3ランでオ―ストラリアが逆転
  • 3回裏~8回裏
    両チーム投手陣が無得点で抑える
  • 9回表
    ホールの左中間へのソロホームランなどでオ―ストラリアが2点追加
  • 9回裏
    オ―ストラリアが勝利し2連勝

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3月6日(金)/ゲーム4

台湾 0 – 13 日本
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
JPN 0 10 3 0 0 0 0 13 13 1
TPE 0 0 0 0 0 0 0 0 1 0

【勝利投手】

  • 山本由伸 (1勝0敗0S)

【セーブ】

  • なし

【敗戦投手】

  • H.C.チェン (0勝1敗0S)

【ホームラン】

(日本)

  • 大谷翔平 (1号満塁ホームラン)

【詳細】

  • 1回表
    大谷がライトへの2塁打で出塁するも日本は無得点
  • 2回表
    日本は大谷のライトへの満塁ホームランを含む7安打を集中させ、一挙10得点
  • 3回表
    日本は4安打で3点を追加
  • 7回裏
    日本は投手陣も1安打無失点と好投、規定により7回コールドで勝利

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3月7日(土)/ゲーム5

チェコ 0 – 14 台湾
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
TPE 2 4 0 2 1 5 0 14 11 0
CZE 0 0 0 0 0 0 0 0 4 1

【勝利投手】

  • Z.A.ジュアンチェン (1勝0敗0S)

【セーブ】

  • なし

【敗戦投手】

  • J.ノヴァーク (0勝1敗0S)

【ホームラン】

(台湾)

  • S.フェアチャイルド (1号満塁ホームラン)

【詳細】

  • 1回表
    3安打を集中させた台湾が2点を先制
  • 2回表
    フェアチャイルドの左中間への満塁ホームランで台湾が4点を追加
  • 4回表
    台湾がタイムリーで2点を追加
  • 5回表
    犠牲フライで台湾が1点追加
  • 6回表
    台湾が4個の四死球とヒットを絡めて4点追加
  • 7回裏
    台湾が規定により7回コールドで勝利

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3月7日(土)/ゲーム6

日本 8 – 6 韓国
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
KOR 3 0 0 2 0 0 0 1 0 6 9 0
JPN 2 0 3 0 0 0 3 0 8 7 0

【勝利投手】

  • 種市篤暉 (1勝0敗0S)

【セーブ】

  • 大勢 (0勝0敗1S)

【敗戦投手】

  • Y.H.パク (0勝1敗0S)

【ホームラン】

(韓国)

  • H.S.キム (1号2ラン)

(日本)

  • 鈴木誠也 (1号2ラン)
  • 大谷翔平 (2号ソロ)
  • 鈴木誠也 (2号ソロ)
  • 吉田正尚 (1号ソロ)

【詳細】

  • 1回表
    4安打を集中させた韓国が3点を先制
  • 1回裏
    鈴木誠也の右中間への2ランホームランで日本が2点を返す
  • 3回裏
    日本が大谷翔平(右中間)鈴木誠也(左中間)吉田正尚(ライト)へのソロホームランで逆転
  • 4回表
    キム・ヘソンの2ランホームランで韓国が同点に追いつく
  • 7回裏
    日本が4個の四球と吉田正尚のタイムリーで3点追加
  • 8回表
    韓国に1点を返され、なおツーアウト満塁のピンチで松本裕樹が三振で抑える

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3月8日(日)/ゲーム7

韓国 4 – 5 台湾
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 R H E
TPE 0 1 0 0 0 1 0 2 0 1 5 7 0
KOR 0 0 0 0 1 2 0 1 0 0 4 4 0

【勝利投手】

  • Y.ジャン (1勝0敗0S)

【セーブ】

  • J.Y.ツェン (0勝0敗1S)

【敗戦投手】

  • W.S.コ (0勝1敗0S)

【ホームラン】

(台湾)

  • Y.C.ジャン (1号ソロ)
  • T.C.ジェン (1号ソロ)
  • S.フェアチャイルド (2号2ラン)

(韓国)

  • D.Y.キム (1号2ラン)

【詳細】

  • 1回表
    Y.C.ジャンのレフトへのソロホームランで台湾が先制
  • 5回裏
    韓国がダブルプレーの間に同点に追いつく
  • 6回表
    T.C.ジェンのセンターへのソロホームランで台湾が勝ち越し
  • 6回裏
    D.Y.キムのレフトへの2ランホームランで韓国が逆転
  • 8回表
    フェアチャイルドの右中間への2ランホームランで台湾が逆転
  • 8回裏
    D.Y.キムのタイムリー二塁打で韓国が同点に追いつく
  • 10回表
    スクイズで台湾が1点勝ち越し

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3月8日(日)/ゲーム8

日本 4 – 3 オ―ストラリア
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
AUS 0 0 0 0 0 1 0 0 2 3 8 0
JPN 0 0 0 0 0 0 2 2 4 5 1

【勝利投手】

  • 隅田知一郎 (1勝0敗0S)

【セーブ】

  • 大勢 (0勝0敗2S)

【敗戦投手】

  • J.ケネディ (0勝1敗0S)

【ホームラン】

(オ―ストラリア)

  • A.ホール (2号ソロ)
  • R.ウィングローブ (1号ソロ)

(日本)

  • 吉田正尚 (2号2ラン)

【詳細】

  • 1回表~5回裏
    両チームともにランナーを出すものの、得点には至らず
  • 6回表
    オ―ストラリアの三盗に対し、日本のキャッチャー若月健矢の悪送球でオ―ストラリアが先制
  • 7回裏
    吉田正尚の右中間への2ランホームランで日本が逆転
  • 8回裏
    日本は佐藤輝明のレフトへの2塁打と鈴木誠也の押し出しで2点を追加
  • 9回表
    大勢がホール(右中間ソロ)とウィングローブ(左中間ソロ)に2本のホームランを打たれたものの、日本が逃げ切り3連勝

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3月9日(月)/ゲーム9

オ―ストラリア 2 – 7 韓国
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
KOR 0 2 2 0 1 1 0 0 1 7 10 0
AUS 0 0 0 0 1 0 0 1 0 2 5 1

【勝利投手】

  • J.Y.ソン (1勝0敗0S)

【セーブ】

  • なし

【敗戦投手】

  • L.ウェルズ (0勝1敗0S)

【ホームラン】

(韓国)

  • B.G.ムン (2号2ラン)

(オ―ストラリア)

  • R.グレンディニング (1号ソロ)

【詳細】

  • 1回裏
    オ―ストラリア、1アウト1・2塁のチャンスを活かせず無得点
  • 2回表
    B.G.ムンの右中間への2ランホームランで韓国が先制
  • 3回裏
    3本の二塁打で韓国が2点を追加
  • 5回表
    韓国が2アウトから盗塁とヒットで1点を追加
  • 5回裏
    グレンディニングのセンタへのソロホームランでオ―ストラリアが1点を返す
  • 6回表
    韓国が2本の長短打で1点を追加
  • 8回裏
    1アウト2塁からのタイムリーでオ―ストラリアが1点を返す
  • 9回表
    H.M.アンの犠牲フライで韓国が1点追加

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3月10日(火)/ゲーム10

日本 9 – 0 チェコ
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
CZE 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 2
JPN 0 0 0 0 0 0 0 9 9 12 0

【勝利投手】

  • 金丸夢斗 (1勝0敗0S)

【セーブ】

  • なし

【敗戦投手】

  • M.コバラ (0勝1敗0S)

【ホームラン】

(日本)

  • 周東佑京 (1号3ラン)
  • 村上宗隆 (1号満塁ホームラン)

【詳細】

  • 1回裏~3回裏
    日本は毎回ランナーを出すも無得点
  • 4回裏
    1アウト2・3塁のチャンスも活かせず無得点
  • 5回裏
    日本はスコアリングポジションにランナーを進めるものの、無得点
  • 7回裏
    日本はスコアリングポジションにランナーを進めるものの、無得点
  • 8回裏
    日本は1アウト一塁から若月健矢のライト線への二塁打で1点を先制すると、2アウト1・2塁から周東佑京の右中間への3ランホームランで4点目、更に連続安打と連続四球で1点を追加すると、村上宗隆のセンターへの満塁ホームランで一挙9得点
  • 9回表
    5回以降、投手陣が一人のランナーも許さず、最終回も金丸夢斗が三者三振に抑えて日本が9-0で勝利

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