2024年 全米オープンゴルフの大会情報やテレビ放送予定【PGA米国男子ツアー】

全米オープンゴルフの大会情報やテレビ放送予定【PGA米国男子ツアー】 PGAツアー
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6月13日(木)~6月16日(日)に行われ、松山英樹のメジャー2勝目が期待される第27戦メジャー・トーナメント「全米オープンゴルフ」の大会情報、出場選手、放送予定(テレビ・配信)賞金と結果を紹介します。

※松山英樹・石川遼・星野陸也・金谷拓実・河本力・清水大成が出場

 
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【全米オープンゴルフ】大会情報

大会の特徴や概要、開催会場、日程、順位ごとの賞金とポイント、歴代優勝者、パワーランキングの項目について紹介します。

 

大会の特徴

1860年に創設された世界最古のトーナメント「全英オープン」に次ぐ、今回で124回目を迎える世界で2番目に古い歴史と伝統を持つ、1895年創設のアメリカで最も権威のあるメジャー・トーナメントであり、今回で4回目となる「パインハースト・リゾート & カントリークラブ(Pinehurst Resort & Country Club)の No.2コース(Course No.2)」で開催されます。

今大会は、狭いフェアウェイと深いラフ、硬くて速いグリーンにコースがセッティングされるため、優勝スコアがオーバー・パーになる事も珍しくなく、忍耐力が試されるタフなトーナメントと言えるでしょう。

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大会概要
大会名 全米オープンゴルフ
(U.S. Open)
グレード メジャー・トーナメント
(Magor Tournament)
開催期間 2024年6月13日(木) ~ 6月16日()
開催地 パインハースト
(ノースカロライナ州)
会場

パインハースト・リゾート & カントリークラブの①
(Pinehurst Resort & Country Club)

① No.2コース
(Course No.2)
(Yardage: 7,548 Par: 70)

賞金総額 $20,000,000
(約31億3,900万円)
優勝賞金 $3,927,084
(約6億1,636万円)
FedEx Points 750ポイント
(優勝者)
前回優勝者
(2023年)
ウィンダム・クラーク
(Wyndham Clark)
アメリカ(USA)
日本との時差 日本より13時間(サマータイム)
遅れています。

※賞金(日本円)について、2024年6月10日時点の中心相場1ドル156.95円で換算。

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開催会場

【開催地】
アメリカ・ノースカロライナ州パインハースト

パインハースト・リゾート & カントリークラブ(Pinehurst Resort & Country Club)の下記コースで行われます。

コース Yardage Par
No.2コース
(Course No.2)
7,548 70
【基本セッティング】
Hole Yardage Par R1 R2 R3 R4
1 395 4        
2 504 4        
3 387 4        
4 528 4        
5 588 5        
6 228 3        
7 426 4        
8 488 4        
9 184 3        
OUT 3,728 35        
10 617 5        
11 482 4        
12 486 4        
13 381 4        
14 472 4        
15 197 3        
16 530 4        
17 207 3        
18 448 4        
IN 3,820 35        
Total 7,548 70        
※2024年 HOLE LOCATIONS
【地図】

【詳細】
アメリカ・ノースカロライナ州シャーロットの東、パインハーストに位置する「パインハースト・リゾート & カントリークラブ」は、10(No.1からNo.10)の18ホールコースとシスル・デュー・パッティングコース、ザ・クレイドルと呼ばれる9ホールのショートコースで構成されたアメリカのゴルフ発祥の地であるゴルフリゾートです。

1907年ドナルド・ロスによって設計され、1974年にRTジョーンズ、2010年にビル・クーアとベン・クレンショーによる再設計と改修が行われたパインハースト・No.2コースは、ドナルド・ロスの傑作であり、これまでに3度の全米オープン(1999年、2005年、2014年)や全米プロゴルフ選手権(1936年)ライダーカップ(1951年に)男女の全米アマチュアを開催するなど、ゴルフ界で最も名高いコースの1つとなっています。

また、初めて開催された1999年は、ペイン・スチュアートの印象的なウィニングパットが有名で2014年には全米オープンと全米女子オープンを連続で開催しています。

更に2024年に続き、2029年と2035年、2041年、2047年の開催も決定しています。

〈ここでの優勝者〉
2014年:マーティン・カイマー
2005年:マイケル・キャンベル
1999年:ペイン・スチュアート

【コースの詳細】
傾斜あるフェアウェイとアンジュレーションのついた裾が広がる小さめの難グリーン、111個もの絶妙な位置に配置されバンカーが特徴的であり、ショットからグリーン周りのアプローチ、パッティングの重要性が高いコースです。

【特徴のあるホール】
〈2番Par4〉
・距離のあるタフなホール。
〈15番Par3〉
・距離のあるホール。
〈16番Par4〉
・最も難しいホールの1つ。
〈17番Par3〉
・シグネチャーホール。

【芝の種類】
〈フェアウェイ〉
・ティフウェイ・バミューダ
〈ラフ〉
・ネイティブ・サンドスケープ
〈グリーン〉
・チャンピオン・ウルトラドワーフ
 
大会日程(スケジュール)

日程:2024年6月13日(木)~6月16日()

月日 日程 競技内容
6/13(木) 第1日 予選ラウンド
6/14(金) 第2日 予選ラウンド
6/15() 第3日 決勝ラウンド
6/16() 第4日 決勝ラウンド

※予選カットを含む4日間72ホールのストローク・プレーで行われます。

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賞金とポイントについて

※単独順位に割り当てられた賞金とポイントについても掲載しています。

【優勝者には】
賞金とポイントに加え、同大会の生涯出場権と2029年シーズンまでのPGAツアー5年間のシード権、他3つのメジャー・トーナメント(マスターズ・トーナメント、全米プロゴルフ選手権、全英オープン)とザ・プレーヤーズ選手権の5年間の出場権、残りのシグネチャー・イベントと2025年シーズンのザ・セントリーの出場権などが付与されます。

 

【賞金総額】
$20,000,000 (約31億3,900万円)

 

【賞金とポイントの内訳】

順位 賞金
(日本円)
ポイント
優勝 $3,927,084
(約6億1,636万円)
750.000
2位 $2,160,000
(約3億3,901万円)
350.000
3位 $1,702,705
(約2億6,724万円)
 
4位 $1,513,220
(約2億3,750万円)
 
5位 $1,160,625
(約1億8,216万円)
 
6位 $814,435
(約1億2,783万円)
 
7位 $608,030
(約9,543万円)
 
8位 $544,563
(約8,547万円)
 
9位 $480,848
(約7,547万円)
 
10位 $452,692
(約7,105万円)
 
11位 $413,123
(約6,484万円)
 
12位 $381,977
(約5,995万円)
 
13位 $355,925
(約5,586万円)
 
14位 $328,500
(約5,156万円)
 
15位 $304,993
(約4,787万円)
 
16位 $285,405
(約4,479万円)
 
17位 $269,735
(約4,233万円)
 
18位 $254,063
(約3,988万円)
 
19位 $238,393
(約3,742万円)
 
20位 $222,722
(約3,496万円)
 
21位 $209,205
(約3,283万円)
 
22位 $195,690
(約3,071万円)
 
23位 $182,565
(約2,865万円)
 
24位 $170,420
(約2,675万円)
 
25位 $159,842
(約2,509万円)
 
26位 $150,832
(約2,367万円)
 
27位 $143,975
(約2,260万円)
 
28位 $137,903
(約2,164万円)
 
29位 $132,027
(約2,072万円)
 
30位 $126,150
(約1,980万円)
 
31位 $120,273
(約1,888万円)
 
32位 $114,397
(約1,795万円)
 
33位 $108,520
(約1,703万円)
 
34位 $103,232
(約1,620万円)
 
35位 $98,922
(約1,553万円)
 
36位 $94,612
(約1,485万円)
 
37位 $90,498
(約1,420万円)
 
38位 $86,582
(約1,359万円)
 
39位 $82,663
(約1,297万円)
 
40位 $78,745
(約1,236万円)
 
41位 $74,828
(約1,174万円)
 
42位 $70,910
(約1,113万円)
 
43位 $66,992
(約1,051万円)
 
44位 $63,075
(約990万円)
 
45位 $59,157
(約928万円)
 
46位 $55,632
(約873万円)
 
47位 $52,105
(約818万円)
 
48位 $48,775
(約766万円)
 
49位 $46,817
(約735万円)
 
50位 $44,857
(約704万円)
 
51位 $43,682
(約686万円)
 
52位 $42,702
(約670万円)
 
60位 $42,000
(約659万円)
 
合計 $20,000,001
(約31億3,900万円)
 

※賞金(日本円)について、2024年6月10日時点の中心相場1ドル156.95円で換算。

歴代優勝者

【過去の優勝者について】
初代チャンピオンに輝いたのはイングランドのホーレス・ローリンズ。最多4回の優勝を誇るウィリー・アンダーソン(1903年から1905年にかけて唯一の3連覇)やボビー・ジョーンズ、ベン・ホーガンの3名、2回優勝のウォルター・ヘーゲンやジーン・サラゼンと言った名プレーヤーに加え、1960年から1990年にかけて最多タイとなる4回の優勝を果たしたジャック・ニクラスや2回優勝のリートレビノ、ヘイル・アーウィン、カーティス・ストレンジと言ったレジェンドが優勝者に名を連ねています。

1990年以降は2回の優勝を誇るアーニー・エルスやレティーフ・グーセンと言った海外勢の優勝が増える中、タイガー・ウッズが3回の優勝(2000年、2002年、2008年)を飾り、近年ではブルックス・ケプカが連覇(2017年から2018年)を達成しています。

【最多優勝回数】
〈4回優勝〉
・ジャック・ニクラス(アメリカ)
(1962年、1967年、1972年、1980年)

・ベン・ホーガン(アメリカ)
(1948年、1950年1951年、1953年)

・ボビー・ジョーンズ(アメリカ)
(1923年、1926年、1929年1930年)

・ウィリー・アンダーソン(スコットランド)
(1901年、1903年-1905年)

【前回大会】
中盤以降のローリー・マキロイとのマッチレースを制したウィンダム・クラークが、約1か月前の5月に行われた「Wells Fargo Championship」でのPGAツアー初優勝に続く2勝目をメジャー初優勝で飾っています。

【過去10大会の優勝者】

優勝者
2023 ウィンダム・クラーク
2022 マシュー・フィッツパトリック
2021 ジョン・ラーム
2020 ブライソン・デシャンボー
2019 ゲーリー・ウッドランド
2018 ブルックス・ケプカ
2017 ブルックス・ケプカ
2016 ダスティン・ジョンソン
2015 ジョーダン・スピース
2014 マーティン・カイマー

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パワーランキング

スタッフライターのロブ・ボルトン氏が週ごとに全選手の現在の実力をランク付けしたものです。

順位 選手名 備考
1位 スコッティ・シェフラー 2024年マスターズ覇者
今季13試合でトップ10入り12回
(優勝5回と2位2回)
2位 コリン・モリカワ 今季14試合でトップ10入り6回
(2位1回)
3位 ザンダー・シャウフェレ 2024年全米プロゴルフ選手権覇者
今季14試合でトップ10入り10回
(優勝1回と2位2回)
4位 ローリー・マキロイ 歴代優勝者 (2011年)
今季13試合でトップ10入り4回
(優勝2回)
5位 ブライソン・デシャンボー 歴代優勝者 (2020年)
LIVゴルフ
6位 マシュー・フィッツパトリック 歴代優勝者 (2022年)
今季15試合でトップ10入り3回
7位 サヒス・ティーガラ 今季16試合でトップ10入り5回
(2位2回)
8位 ヴィクトル・ホブランド 今季9試合でトップ10入り1回
9位 トニー・フィナウ 今季15試合でトップ10入り3回
(2位1回)
10位 松山 英樹 今季12試合でトップ10入り4回
(優勝1回)
11位 ルドビグ・アバーグ 今季12試合でトップ10入り6回
(2位2回)
12位 ブルックス・ケプカ 歴代優勝者 (2016年-2017年連覇)
LIVゴルフ
13位 イム・ソンジェ 今季16試合でトップ10入り4回
14位 セップ・ストラカ 今季15試合でトップ10入り4回
15位 ジャスティン・トーマス 今季12試合でトップ10入り4回

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【全米オープンゴルフ】出場選手

日本人選手を含む出場選手一覧や出場資格基準、注目選手の情報等を紹介します。

 

日本人出場選手

松山英樹星野陸也金谷拓実石川遼清水大成河本力の6名が出場

 

全出場選手

※出場選手は6月12日に掲載します。

※世界ランキングの(ー)表示は、OWGRの対象外

【出場資格基準】
・過去10年の全米オープン優勝者
・2023年の10位タイまで
・2023年の全米シニアオープン優勝者
・2023年の全米アマチュア優勝者
・マスターズ優勝者(2020~24年)
・全米プロゴルフ選手権優勝者(2019~24年)
・全英オープン優勝者(2021~23年)
・ザ・プレーヤーズ選手権優勝者(2021~23年)
・他16項目への該当者

【備考】

※世界ランキングは2024年6月10日時点

 

【キャリア・グランドスラム】
海外メジャー4大会(マスターズ、全米オープン、全英オープン、全米プロゴルフ選手権)のタイトルをすべて獲得すること。

【キャリア・グランドスラム達成した選手】
●ジーン・サラゼン(アメリカ)
●ベン・ホーガン(アメリカ)
●ゲーリー・プレーヤー(南アフリカ)
●ジャック・ニクラウス(アメリカ)
●タイガー・ウッズ(アメリカ)

【キャリア・グランドスラム達成に必要なタイトル】
◎ロリー・マキロイ(マスタ-ズ)
◎フィル・ミケルソン(全米オープン)
◎ジョーダン・スピース(全米プロゴルフ選手権)
 
注目選手の情報

※選手情報及び世界ランキングは2024年6月10日時点

スコッティ・シェフラー(Scottie Scheffler)
KEY STATS
PGAツアー 2024年シーズン
   
世界ランキング 1位
試合数 13
優勝回数 5
トップ10 12
平均スコア 68.552 (1位)
フェデックスカップ・ランキング 5,051 (1位)
   
ベストフィニッシュ 結果
Masters Tournament 優勝
the Memorial Tournament
優勝
THE PLAYERS Championship 優勝
RBC Heritage 優勝
Arnold Palmer Invitational 優勝

赤文字はメジャー・タイトル

2016年の初出場から4大会連続6回目の出場となる今大会での最高位は2位タイ(2022年)となります。マスターズ・トーナメントに続き、圧倒的な強さを見せての今季メジャー2勝目なるか注目されます。

 

ザンダー・シャウフェレ(Xander Schauffele)
KEY STATS
PGAツアー 2024年シーズン
   
世界ランキング 2位
試合数 14
優勝回数 1
トップ10 10
平均スコア 69.501 (2位)
フェデックスカップ・ランキング 2,880 (2位)
   
ベストフィニッシュ 結果
PGA Championship 優勝
Wells Fargo Championship 2位
THE PLAYERS Championship T2

赤文字はメジャー・タイトル

2017年の初出場から8大会連続8回目の出場となる今大会での最高位は3位タイ(2019年)となります。メジャー覇者として迎えるトップ10入り5回と相性の良い大会でメジャー2勝目なるか注目です。

 

ローリー・マキロイ(Rory Mcllroy)
KEY STATS
PGAツアー 2024年シーズン
   
世界ランキング 3位
試合数 13
優勝回数 2
トップ10 4
平均スコア 69.863 (3位)
フェデックスカップ・ランキング 2,045 (3位)
   
ベストフィニッシュ 結果
Wells Fargo Championship 優勝
Zurich Classic of New Orleans 優勝
Valero Texas Open 3位

2009年の初出場から16大会連続16回目の出場となる今大会での最高位は優勝(2011年)となります。好調を維持している中、2014年の全英オープン以来となる約10年ぶりのメジャー優勝なるか注目されます。

 

日本人選手の情報

※選手情報及び世界ランキングは2024年6月10日時点

松山 英樹(Hideki Matsuyama)
KEY STATS
PGAツアー 2024年シーズン
   
世界ランキング 14位
試合数 12
優勝回数 1
トップ10 4
平均スコア 70.608 (33位)
フェデックスカップ・ランキング 1,540 (9位)
   
ベストフィニッシュ 結果
The Genesis Invitational 優勝
THE PLAYERS Championship T6
Valero Texas Open T7

2013年の初出場から12大会連続12回目の出場となる今大会での最高位は2位タイ(2017年)となります。メジャー2勝目なるか注目されます。

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星野 陸也(Rikuya Hoshino)

2018年の初出場から2大会ぶり4回目の出場、欧州ツアー(カタール・マスターズ)で日本勢4人目の欧州ツアー優勝。

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金谷 拓実(Takumi Kanaya)

2020年の初出場から4大会ぶり2回目の出場、国内ツアー(東建ホームメイトカップ)で優勝し、前週の日本ツアー選手権では4位タイ。

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石川 遼(Ryo Ishikawa)

2010年の初出場から2大会連続8回目の出場、前週行われた国内メジャー(日本ツアー選手権)でプレーオフで敗れたものの、単独2位でフィニッシュ。

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清水 大成(Taisei Shimizu)

初出場、国内ツアー7試合でトップ10入り5回と好調

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河本 力(Riki Kawamoto)

初出場、国内ツアー(中日クラウンズ)で12位タイ

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最新の世界ランキングは、男子ゴルフ世界ランキング【松山英樹】をご覧ください。

 

【全米オープンゴルフ】放送予定(テレビ・配信)

テレビ放送や配信については、以下の通りです。

【BS放送】BS松竹東急で全ラウンド無料独占生中継放送!!
【CS放送】ゴルフネットワークが全ラウンド生中継放送!!
【動画配信】ゴルフネットワークプラスが全ラウンドLIVE配信!!
【動画配信】DAZNが全ラウンドLIVE配信!!

:生中継

【BS放送】BS松竹東急 

全ラウンド無料生中継放送!! ※日本時間

チャンネル:BS260ch

6月14日() 第1日

  • 04:00~09:00
  • 18:00~23:00 (ハイライト)

6月15日() 第2日

  • 04:00~09:00
  • 18:00~23:00 (ハイライト)

6月16日() 第3日

  • 04:00~09:00
  • 18:00~23:00 (ハイライト)

6月17日(月) 第4日 (最終日)

  • 04:00~08:00
    ※最大延長10時
  • 18:00~22:00 (ハイライト)

 

【CS放送】ゴルフネットワーク 

全ラウンド生中継!!  ※日本時間

6月14日() 第1日

  • 01:00~09:00
    ※延長あり

6月15日() 第2日

  • 01:00~09:00
    ※延長あり

6月16日() 第3日

  • 01:00~09:00
    ※延長あり

6月17日(月) 第4日 (最終日)

  • 00:00~08:00
    ※延長あり

※スカパー!からゴルフネットワークを視聴する方法は公式サイトスカパー!でご確認下さい。

 

【動画配信】ゴルフネットワークプラス 

全ラウンドライブ配信 ※日本時間

6月14日(金) 第1日

  • 01:00~

6月15日() 第2日

  • 01:00~

6月16日() 第3日

  • 01:00~

6月17日(月) 第4日 (最終日)

  • 00:00~

※詳しい放送時間は公式ホームページでご確認下さい

 

【動画配信】DAZN

全ラウンドライブ配信 ※日本時間

6月14日(金) 第1日

  • 01:00~

6月15日() 第2日

  • 01:00~

6月16日() 第3日

  • 01:00~

6月17日(月) 第4日 (最終日)

  • 00:00~

※DAZNの新規申し込みはこちら

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【全米オープンゴルフ】結果

全米オープンゴルフの結果や組み合わせは、「2024年 全米オープンゴルフの組み合わせと結果および賞金【PGA米国男子ツアー】」の記事をご覧ください。

 

▼リアルタイム速報(リーダーボード)

PGA公式サイトのライブスコア

 

【全米オープンゴルフ】賞金、ポイント、最終順位

最終順位と獲得賞金、ポイントを紹介します。

※日本時間6月17日(月)の公式発表後に掲載します。

※単独順位ごとの賞金とフェデックスカップポイントについては【賞金とポイントの内訳】をご覧ください。

※賞金(日本円)について、2024年6月10日時点の中心相場1ドル156.95円で換算。

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※PGA公式サイト参照
※USGA公式サイト参照
※2024年大会(2024年シーズン)

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